この店にいる人たち



Wise Owl Lab
本業でクタクタな会社員が、
AIと相棒ナナと、副業に挑戦中。
くじけず、半歩ずつ。
Works
物語を書き、本にして、音楽や映像にして、その記録をAIと一緒に発信しています。種類ごとに、代表作を並べました。
WiseOwlCafe の短編を、noteで書き足しています。読み切りで、後味の軽いものを。
2026年7月26日にマガジンとしてまとめ、いまも書き足しています。最初の投稿は2025年12月でした。
マガジンを読む → STORY GUIDE / 短編ガイド どの話から読む? 気分と登場人物で選ぶ「笑いたい」「しみたい」「エリオの話が読みたい」。はじめての方への入口と、読んだ話のチェック付きです。
ガイドを開く →NOTE / 最近の更新
書いたものを、Kindleやスタンプの形にして、手に取れる場所に置いています。
絵は画像生成AI、動きはGrok、曲はSuno。仕上げはCapCutで組み立てています。ひとつずつ道具を覚えながら、作れる範囲を広げてきました。
制作も、記録も、段取りも、AIと一緒に進めています。その途中経過を、XとSubstackに書いています。
SUBSTACK / 最近の記事
SUBSTACK / 最近のNotes
History
大きな成果ではありません。続けた分だけ、積み上がったものです。
Mind
副業を始めてはみたけれど、走り切れずにいました。一気に走れなくても、半歩なら出せます。僕もそうやって続けています。
限られた時間から、「自分に合わない目標」を追わずに、「自分の足元」を整えて、キャラIP・Kindle・コンテンツを育てていく。その実践記です。ここが、あなたのサードプレイス(安全地帯)になればと思っています。
構成を相談し、文章を書かせ、気に入らないところを直させる。僕がやったのは、決めることと、確かめることだけです。
物語も、記録も、日々の段取りも、同じやり方で進めています。「ひとりで全部やる」をやめてから、半歩が続くようになりました。このページも、AIと作りました。
World
WiseOwlCafe は、僕が書いている物語の舞台です。深夜、看板の灯りだけが残るカフェで、店員たちが今日も、たいしたことのない事件を起こしています。
この店にいる人たち



Contact
DM勧誘はしていません。お気軽にどうぞ。日々の半歩は、XとnoteとSubstackで書いています。Kindle本の発売など、新しいお知らせは、公式LINEで月に1回お届けしています。